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by yaki101

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R25

Vol.56
好きなことをただひたすらに―
情熱を傾ければ、道は開ける。
YOSHIKI
よしき
X JAPAN(82年結成、97年解散)のリーダーにしてドラマー、ピアニスト。バンドでのCDの総売り上げは2100万枚以上。その楽曲のほとんどが彼の作詞作曲によるものである。99年11月、天皇陛下在位10年記念式典における奉祝曲『Anniversary』でのパフォーマンスを契機に活動を本格的に再開。03年にはコロムビアミュージックエンタテインメントと契約。世界的な活動を視野に入れた、新プロジェクト“VIOLET UK”の制作にとりかかる。構想10年以上という“VIOLET UK”は近々、本格的に始動する。また、携帯電話公式サイト「YOSHIKI mobile」に、新コンテンツ「着ボイス」「着ピアノ」が登場 ! このためだけに録音されたボイスやピアノの音色に注目だ。その他、貴重なオフショットや、本人のメッセージも配信中である。





“ひとことでいうと、人生ですね”――
栄光と挫折、光と影がつねに同居する
伝説のロックバンド X JAPANでの活動を、こう総括した。
日本の音楽業界に数々の偉業を残し、彼らは風のように時代を駆け抜けていった。
そして男は今やアーティストとしてだけではなく、
音楽プロデューサー、レコード会社社長としての顔も持っている。
かつて手にした栄光にすがることなく、世界を視野に入れて、新たな人生を走りだした。



23歳の春、YOSHIKIにある大きな転機が訪れた。89年4月21日、CBSソニー(現・ソニーミュージック)からアルバム『BLUE BLOOD』で、自身がリーダーを務めるXがメジャーデビューを果たしたのだ。デビューアルバムからセールスは100万枚を突破、年末には日本有線大賞『最優秀新人賞』、全日本有線放送大賞『最優秀新人賞』などを受賞した。
「インディーズ時代はね、“エクスタシー・レコード”っていう自分のレーベルを設立して、活動してたんだけど、意外に成功しちゃったんで、ビジネス面が忙しくなっちゃったんですよ。プロモーション活動とかいろいろ面倒くさくなっちゃった。それでメジャーに行けば、こういうことをやらなくていいんだろうなと思い始めたんですね」


自ら退路を断つ破滅型
既存のものを壊したかった。

X JAPANは82年、YOSHIKIとTOSHIが中心になり、まず、Xとして誕生した。2人が高校生のときである。実はYOSHIKIは当時、音楽大学への進学も考えていたが、それをやめてしまう。
「いろいろ音大を受けるつもりはあったんですけど、結局、逃げ道を作るのがイヤだったんですよ。バンドがダメだったら、もう人生なんかどうなっちゃってもいい、とまさにそういう心境だった。“退路を断つ”みたいなのが自分の性には合ってるんです」
高校卒業の段階で自分の将来をひとつの方向に定めるということはよほどの勇気がないとできないことである。いや、それ以前にこの年代では“まだ、自分が将来何をやりたいのか”すら見つからないだろう。そう考えると、この男の人生のスピードは異常に早い。「ひょっとすると物心ついたころからそうなのかもしれないけど、もうこれはね、昔から僕、破滅型なんです(笑)。あまり先のことは考えないっていうのは今もあるかもしれない」
何のツテもない状態ながら、上京から1年後にはバンドとしての体裁を整えた2人。85年6月にはインディーズながら初のシングルをリリースした。
「とにかくあのころは、自分の作ったものを聴いてもらいたいっていう、それだけ。逆に評論家筋には認められたいとは思わなかった。CD出したときに雑誌とかに評論書かれたんですけど、けっこうひどい内容だった。でも、それはそれで良かったような気はする」

この出来事が、自分の表現したい音楽をひたすら追求するのみ、という姿勢につながっていく。
「お手本とか教科書みたいなもの―『ロックはこう弾くべきだ』みたいなものがあるじゃないですか。

それを言われるだけで頭にきていた時期だった。好きにやればいいじゃないのって。要するに心が通じればいいというか、音楽に酔って誰かを刺激できればいいと思っていたので、方法論とかいわれるといつもムカついてました。既存のものなんて、ぶち壊しちゃえって」
“敵が多ければ多いほど燃える”“ひとりで1000人に向かっていくような性格をしている”…YOSHIKIの自己分析だ。ライブハウスを壊すなどの暴走は当たり前で出入り禁止をくらう、なんていう伝説が生まれたのも恐らくこの気性による賜物だろう。その危うさがXの魅力のひとつでもあった。
当時としては珍しい、プロモビデオの配布など、自身のプロモーション活動を積極的に行ったこともあり、その知名度は一気に全国に広がった。
88年4月にリリースしたアルバム『Vanishing Vision』はメジャー・チャートにランクインする記録的アルバムとなったほどだ。そして、その年の8月、待望のメジャーレーベルと契約を果たすことになる。


メンバーとの出会いは、
まるで婚姻届のない結婚

91年にはNHKの紅白歌合戦に初出場、92年には日本人アーティストとしては初となる東京ドームライブ3DAYSを敢行し、計15万人以上を動員した。93年にはワーナーミュージックのAtlanticレーベルへ移籍、全世界契約を結び、バンド名をX JAPANに改名した。彼らは、日本の音楽史に確実にその名を刻んでいった。だが、X JAPANの活動を振り返るとき、メジャーデビューは音楽活動の一環にすぎず、多少の転機になった程度のことだと、YOSHIKIは語る。
「むしろ、大切だったのはメンバーとの出会いですよ。あのメンバーだったから続けられた面もあると思う。一番大きいのは幼少時代のTOSHIとの出会い。たまたま近所に住んでたっていうことなんですけど、不思議なことですよね。HIDEにしたって、もともと他のバンドのリーダーだった。それを僕が引き抜きにいったんだけど、そのときは自分のバンドがあるからって、断られた。ただ、そのバンドが解散しちゃいまして、彼は音楽を辞めようとしていた。実はそのとき相談されたんですけど、“じゃあ辞めちゃえばいいじゃん”って突き放したんですよ。どうも誘われると思っていたフシがあって、ショック受けてたようなんですけど、それでかえって冷静になったみたいで、そのあと“Xに入りたい”って彼からいってきたんです。そういう不思議な出会いですよね」
これにギターのPATAとベースのTAIJIを加え、メジャーデビュー時のXのメンバーが揃った。実はアマチュア・インディーズ時代にはメンバーが流動的で、入れ替わり立ち代わりで“元・X”の肩書を持つミュージシャンは20人は下らないという。
「このメンバーで固定されたのはね、音楽性の方向が同じだったっていうか、“そのとき良かった”みたいな。それだけですよ。だから雰囲気的にいうと婚姻届のない結婚みたいなもの。でも、彼らとの出会いがあったからこそ、間違いなく今の自分がある」


何をどうしたら達成なのか、
実はいまだにわかってない

YOSHIKIの活動は次第にグループの枠を越えたものになっていく。93年には幼少時代に育んだクラシックの才能を発揮し、ロンドンフィルハーモニー交響楽団とコラボレートしたアルバムを発表。30万枚を売り上げる。94年にはQUEENのドラマー、ロジャー・テイラーとの共演も果たす。
97年、X JAPANは解散、98年には公私ともにかけがえのない友人、HIDEを亡くしたが、彼の走りは止まらなかった。今年は愛知万博の公式イメージソング『I・ll be Your Love』をプロデュース、開会式では自らタクトを振った。そして近々、長年温めてきたプロジェクト“VIOLET UK”がついに始動する。常に立ち止まらず全力疾走…その姿は生き急いでいるようにも見える。何が彼をそこまで駆り立てているのだろうか。
「やっぱりそれは…音楽が好きだからじゃないですかね。でも、たまに疲れますけど(笑)。そうはいっても、僕にはオフはないですよ。“オフ=死”みたいに思ってるくらいですから。それはね、達成の尺度がわからないせいでもあります。たとえば100億稼いだら達成なのか、それとも結婚して子供を作ることがゴールなのか。それがまだわからないんですよ、全然」
だからこそ、YOSHIKIは全力疾走しているのだろう。そして、今後もそれは続いていく。
「だからね、いまだに手探り状態ですよ。100万枚売れば達成だと思ったら“別にだから”と思っちゃいましたし、東京ドーム公演も10回以上はやってるけど“うん、それで”ぐらいに思っちゃって。フェラーリを3台買ったら気持ちいいのかと思ったら、別になんてことない。何をすれば達成したのか、みたいなものはまだわかってない。ひょっとするとゴールは自分の理想とする楽曲ができたときなのかもしれない。だから多分、曲を延々と作り続けてるんでしょうね」
“昔も今も、好きな音楽のことをただひたすら考えてただけだ”とYOSHIKI。そして走り続けて今や“世界の”という冠がつく存在になった。だからこそ目標を、将来を見失っている世代にYOSHIKIは言う。“不可能なことってないと思うんですよ”と。
「昔はいろんな制限があったと思うんですけど、○○になりたいとか、今は自分のなりたいものにはなんでもなれるじゃないですか。それができないっていっても多分、それは言い訳ですよ。目前のイヤなことから逃げてるだけ。自分の心の思うままに従って、ただ、ひたすら好きなこと、やりたいことに情熱を傾けていれば、自然と道は開けていくんじゃないかな」



インタビュー編集後記

メジャーデビュー2年目。90年6月には2ndアルバムレコーディングのため、活動を休止し、11月にはレコーディングのため、渡米。そんななか、いつも思っていたのは「いい曲を作ってみんなに聴いてもらいたい。自分が落ち込んだときに音楽で自分が励まされるので、逆に元気のない人の力になりたい」。離れていたからこそ、ファンの思いも強烈だった。12月に東京ベイNKホールで開催されたフィルムコンサートはX不在にもかかわらず、2日間で1万5千人を動員する。
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by yaki101 | 2005-07-31 02:46 | X JAPAN NEWS

女性自身

元X JAPAN実弟が告白
hide記念館「取り壊し」の無念

通巻2222号 8月9日号
2005年7月26日(火)発売
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by yaki101 | 2005-07-31 02:44 | X JAPAN NEWS

婦人公論

対談・乙武洋匡 一流の極意を探る  ゲスト= YOSHIKI
親友の死を乗り越えたとき 生きる使命が見えた
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by yaki101 | 2005-07-31 02:43 | X JAPAN NEWS

大島暁美さんがHP

婦人公論の記事の件で、たくさんのファンの方に不愉快な想いをさせてしまって、ごめんなさい。
言い訳はしたくないのですが、一応、事実をお伝えしておきます。
この記事のクレジットに「構成/大島暁美」と書かれていますが、わたしは取材のコーディネートと実際の取材と原稿執筆を行ったのみです。
YOSHIKIのプロフィールや乙武さんの感想、リードや小見出し、もちろん()内の注意書きも、書いていません。原稿を送ったのみで、その後の初稿やゲラのチェックもしていません。
本来、こういうスタンスでの仕事の場合、「取材、文」とクレジットされるのが普通ですが、今回はなぜか「構成」とクレジットされてしまいました。
今回の対談は、わたしがいつもする音楽中心の話ではなく、乙武さんが彼の視点から見て興味のあることをどんどん質問して、YOSHIKIも素直に答えてくれていたので、とても興味深い内容になったと思っていました。
それだけにこういう間違いで、みなさんを傷つけてしまったことが、残念でなりません。
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by yaki101 | 2005-07-31 02:41 | X JAPAN NEWS

■ 商 品 名 : 私が「ヴィジュアル系」だった頃。 (市川哲史/著)
■ 発 売 日 : 2005年7月30日(土)
■ 定価(税込) : 1,800円 +税
■ 判型/頁数 : B6判/256ページ
■ ISBNコード : 4-8124-2191-8


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by yaki101 | 2005-07-17 13:12 | X JAPAN NEWS
hideメモリアル写真付き切手発売決定!
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日本のロックアーティスト初!!
hideメモリアル写真付き切手・全国一斉発売決定!

発売期間:2005年7月16日~10月31日まで(数量限定)


35万人を動員したhide MUSEUMの閉館にあわせ、hideやhide MUSEUMの貴重な写真をちりばめた
「hideメモリアル写真付き切手」が全国・一斉発売が決定!

シートにはシールタイプの切手(80円)が10枚つづりになっていて
ステッカーとして貼るのもよし!切手として貼るもよし!インテリアとして飾るもよし!
アーティスティックなデザインに仕上がっておりメモリアルアイテムにはふさわしい切手です。
数量限定なのでお早めにご利用ください。



set A


set B

■切手シート(2種類) 各¥3,150-(税込) 
★郵便局からの通信販売には、別途送料¥500-(全国一律)が必要となります
★豪華・特製ハードフォルダ入り!

・切手シートA(hideメモリアルバージョン)
・切手シートB(hide MUSEUMメモリアルバージョン)

■お届けについて
・商品の発送は8月上旬より、ご注文順に発送いたします。
・商品はお申込後、10日程度でお届けします。

■購入方法

(その1)東京/関東地方の郵便局にそなえ付けのチラシもしくは、全国の郵便局に備え付けてある「振り替え用紙」にてお申込みください。

★振り替え用紙には...
・口座番号  (00870-6-114336)
・加入者名  フォー・ユー写真付き切手事務局
・品名    「hideメモリアル写真付き切手」
・商品記号  「切手シートA / 切手シートB」
・数量                    
を明記して窓口にてお代金をお支払いくだい。

(その2)全国のファミリーマートに設置されている端末機「Famiポート」からの通信販売

■発売元・お問い合せ
〒460-0003 名古屋市中区錦2-16-10 第2中野ビル6F
フォー・ユー写真付き切手事務局   TEL:052-218-6280


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hideメモリアル写真付き切手発売決定!
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日本のロックアーティスト初!!
hideメモリアル写真付き切手・全国一斉発売決定!

発売期間:2005年7月16日~10月31日まで(数量限定)


35万人を動員したhide MUSEUMの閉館にあわせ、hideやhide MUSEUMの貴重な写真をちりばめた
「hideメモリアル写真付き切手」が全国・一斉発売が決定!

シートにはシールタイプの切手(80円)が10枚つづりになっていて
ステッカーとして貼るのもよし!切手として貼るもよし!インテリアとして飾るもよし!
アーティスティックなデザインに仕上がっておりメモリアルアイテムにはふさわしい切手です。
数量限定なのでお早めにご利用ください。




■切手シート(2種類) 各¥3,150-(税込) 
★郵便局からの通信販売には、別途送料¥500-(全国一律)が必要となります
★豪華・特製ハードフォルダ入り!

・切手シートA(hideメモリアルバージョン)
・切手シートB(hide MUSEUMメモリアルバージョン)

■お届けについて
・商品の発送は8月上旬より、ご注文順に発送いたします。
・商品はお申込後、10日程度でお届けします。

■購入方法

(その1)東京/関東地方の郵便局にそなえ付けのチラシもしくは、全国の郵便局に備え付けてある「振り替え用紙」にてお申込みください。

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・口座番号  (00870-6-114336)
・加入者名  フォー・ユー写真付き切手事務局
・品名    「hideメモリアル写真付き切手」
・商品記号  「切手シートA / 切手シートB」
・数量                    
を明記して窓口にてお代金をお支払いくだい。

(その2)全国のファミリーマートに設置されている端末機「Famiポート」からの通信販売

■発売元・お問い合せ
〒460-0003 名古屋市中区錦2-16-10 第2中野ビル6F
フォー・ユー写真付き切手事務局   TEL:052-218-6280






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7/18「hide限定」5時間インターネットラジオ番組・公開生放送!
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hide MUSEUM Last Anniversary Project
InterRadio!公開生放送スペシャル!
「hide BREAK OUT THE ROCK!」

hide MUSEUM Last Anniversaryにあわせ、
hideやhide MUSEUMの軌跡をDJ &スペシャルゲストのトークで辿る「hide限定」の
スペシャルラジオ番組が決定!「全世界」で聞くことができる他、クリア音声だけでなく、
動画も配信可能な(無料)今注目の第3世代インターネットラジオ「InterRadio!」より
5時間生放送!

ラジオ収録会場はhide MUSEUM・1Fの「Cafe Le PSYENCE」。
なんと、生放送の現場を無料で観覧できちゃう「公開生放送」を行います。

また番組では、あなたが聴きたいX JAPAN、hide、zilchの曲などリクエストを募集します!
リクエストしてくれた方の中から抽選で5名様に「hide MUSEUM特製 hide福袋」を
プレゼントしちゃいます!

スペシャルゲストも近日発表!

"ロックアーティストhide"の魅力に迫る5時間を、会場で!InterRadio!で体感しよう!
詳細は告知ページへGO!!!


■公開生放送日 :2005年7月18日(月・祝) 13:00~18:00
■公開生放送会場:Cafe Le PSYENCE(hide MUSEUM・1F) [観覧無料] ※開場 12:30~
■再放送日   :2005年7月22日(金)20:00~ ※公開収録はありません。




※再放送日や時間は変更になる場合がございます。
※入場の際にドリンクチケット¥500-が必要となります。
※お席のご用意はございませんのでご了承ください。
※よりよい環境でお聴きいただけるよう整備しておりますが、アクセスが集中により回線が混雑し、やむを得ずお聴きいただけない場合がございます。
※お客様のご使用になる、インターネット環境及びパソコンなどにより受信環境が異なり、
 音声や動画などがスムーズにご利用いただけない場合がございます。



 
<ゲスト> ※順不同
●I.N.A.(hide with Spread Beaver)
●KAZ(hide with Spread Beaver)
●前田一人(ORCA)※ミニライブあり!
●東海林のり子(インタビュー)
●由紀人
●PLASTIC
●谷口 慎二(リミテッドレコード取締役部長)
●松本 裕士(hide MUSEUM総支配人)



<番組ナビゲーター>
■DJ-鮎貝 健

1993年、大学在学中にMTV JAPANのVJとしてデビュー。以後、テレビ、ラジオ、ナレーション、映画出演から音楽活動まで幅広く活動中。最近では「ジャンクSPORTS」(CX)、「JAPAN COUNTDOWN」(TX)などのナレーションでも注目をあびTV-CMの声も多数。「hide presents MIX LEMONed JELLY」のパーソナリティーをつとめた他、自らが参加しているバンドTOBYASとして出演したこともありhideにゆかりの深いアーティストの一人。

■DJ-浅井博章

現在、FM802やNACK5で番組を担当。ジャパニーズ・ロックに対する真摯な姿勢と、「日本一hideの曲を流すDJ」として多くのファンから絶大な支持を得ているカリスマDJ。hide MUSEUM場内のみで放送されているバーチャルラジオ番組「LEMONed RADIO」のパーソナリティーでもある。9/3には自ら主催するイベント「爆発寸前NIGHT 」をhide MUSEUMで特別開催することが決定している。
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by yaki101 | 2005-07-17 13:07 | X JAPAN NEWS

YOSHIKIの自伝

佳樹 YOSHIKI


YOSHIKIの半生が明らかに!小松成美による衝撃のドキュメンタリー!

[ 著編者 ]
小松成美

[ 内容 ]
X JAPANの解散、hideの死……長い沈黙から今、復活する。ベールにつつまれていたロック界のカリスマYOSHIKIの半生が明らかに! 小松成美著作による衝撃のドキュメンタリー。
発売日:2005年 08月発売予定
定価(税込): 予)1575円
四六判
ISBN 4-04-883687-0-C0095
編:書籍事業部
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by yaki101 | 2005-07-05 03:18 | X JAPAN NEWS

ソロモンの王宮

本日の賢人・ YOSHIKI

1982年にX(後にX JAPANへ改名)を結成。メジャー
デビューーアルバムが100万枚を突破、日本人アーティストとして
初めて3日間連続東京ドームライブを成功させるなど数々の伝説を
作り上げた。現在までに2100万枚以上もCDを売り上げている。
そんなX JAPANのリーダーYOSHIKIが今回の賢人。
ドラマーでもあり同時にピアニストでもあるYOSHIKIは
他のアーティストとのコラボレーションやプロデュースなどその活
躍は多岐に渡る。そしてX JAPANの突然の解散、親友HIDEの死、これらを乗り越えてYOSHIKIは今、新しい伝説に向かい走り始めました。
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by yaki101 | 2005-07-05 03:15

YOSHIKI New Sunglasses

Mr.YOSHIKI New Sunglasses

フジTV「HEY!HEY!HEY!」で使用
TV東京「ソロモンの王宮」で使用

Order Number ST686  Price \21.000


Frame:Silver  Lens:Clear Chrome Shade

6月26日放送 TV東京放送「ソロモンの王宮」でかけてました
5月30日放送 フジテレビ「HEY!HEY!HEY!」でかけてました。
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by yaki101 | 2005-07-05 03:12 | X JAPAN NEWS