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by yaki101

チョン・ジヒョンがYOSHIKIと“共演”

今月11日に公開される韓国映画「僕の彼女を紹介します」に主演した女優チョン・ジヒョン(23)らが30日、都内のホテルで会見した。日本でも大ヒットした「猟奇的な彼女」のクァク・ジョエン監督と再タッグを組んでの最新作とあって、500人を超える取材陣が詰めかけた。

 正義感に燃える女性巡査が、引ったくりと間違えて捕らえた善良な高校教師と恋に落ちる、笑いあり涙ありのラブストーリー。アクションシーンもふんだんに盛り込まれ、ジヒョンの新たな魅力が満載だ。

 「映画、ぜひ見てください」と冒頭、日本語であいさつしたジヒョンは「ヒロインは私に似たところがあってとても楽しく演じられました」と笑顔でPR。X JAPANの「Tears」が劇中で流れるのも話題で、1日に東京国際フォーラムで行われる完成披露にはYOSHIKIが駆け付け、ピアノの生演奏で華を添える。

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韓国NO・1女優チョン・ジヒョン(23)が30日、都内で最新映画「僕の彼女を紹介します」(クァク・ジェヨン監督、11日公開)のPR会見を行った。「猟奇的な彼女」で一躍ブレークしたカリスマ女優だけに、日韓の報道陣は約500人に上った。チェックのミニスカートにブーツ姿で登場した主役は「日本に来られてうれしいです」と覚えたての日本語を披露した。劇中歌にはX JAPANの「TEARS」が使用され、今日1日に東京国際フォーラムで開催の試写会では、YOSHIKIが同曲を披露する。

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チョン・ジヒョン「大ブレークの予感」…主演映画をPR

 韓国のCM女王で、映画「猟奇的な彼女」で日本でも人気の女優、チョン・ジヒョン(23)が30日、主演映画「僕の彼女を紹介します」(クァク・ジェヨン監督、11日公開)の会見を都内のホテルで行った。

 会場にはテレビとスチールカメラ計170台を含む500人の報道陣が殺到。ヨン様フィーバーに負けない熱気に包まれる中、「私はチョン・ジヒョンです。日本に来てうれしいです。映画ぜひ見てください」などと日本語であいさつした。

 同映画は、正義感に燃える思い込みの激しい熱血巡査(ジヒョン)とそんな彼女に振りまわされる善良な高校の物理教師(チャン・ヒョク)の愛の物語。役作りで手錠のかけ方や護身術、拳銃の撃ち方を習得したが「映画のように韓国では警察官が拳銃を持って町を歩くことはないので、安心して韓国に遊びに来て下さい」とジョークでPRし、笑いを誘った。

 同映画は、劇中歌にX-JAPANの「Tears」を、日本語曲として初めて韓国映画の劇中歌に使ったのも話題。ジヒョンは「元々好きでしたが、今回の映画を通じて、ますます好きになりました」。1日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで開かれるジャパンプレミアで舞台あいさつ。元X-JAPANのYOSHIKIも駆けつけ、2年ぶりのピアノ演奏で同曲を披露し、ジヒョンに捧げる。

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ジヒョンにならYOSHIKI「逮捕されたい」

「僕の彼女を紹介します」試写会
 韓国映画「猟奇的な彼女」(03年)でブレークした韓国女優チョン・ジヒョン(23)の最新作「僕の彼女を紹介します」(クァク・ジェヨン監督、11日公開)のジャパンプレミアが1日、東京・有楽町の東京国際フォーラムCで行われた。

 上映前には、熱血巡査を演じたジヒョンが1500人を前に舞台あいさつ。「映画のように人を殴ったりしないが、自分と重なる部分はいっぱい」と役とは対照的に、おしとやかな笑顔を振りまいた。

 終映後には、今作では劇中歌「Tears」を作詞・作曲した元X JAPANのYOSHIKI(39)が米ロスから駆けつけ、15日にデビューする韓国の4人組バンド「TRAX」とのジョイントでピアノを演奏。YOSHIKIは「楽曲を非常に理解して使ってくれてうれしい。でもヒロインのようなすてきな警官がいたら逮捕されてみたいな」と話し、笑いを誘っていた。

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YOSHIKIが2年ぶりに生ピアノ聴かせた

 元X JAPANのYOSHIKI(39)が1日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで行われた韓国映画「僕の彼女を紹介します」(クァク・ジェヨン監督、12月11日公開)のジャパン・プレミア試写会に出席した。

 同映画は、韓国のCM女王で映画「猟奇的な彼女」で日本でも人気の女優、チョン・ジヒョン(23)が主演。劇中歌にX JAPANの「Tears」が日本語曲として初めて韓国映画の劇中歌に使用された縁で、前日の11月30日に米ロサンゼルスから今回のイベントのために駆けつけた。

 YOSHIKIがジヒョンと一緒に会場に姿を見せると、「YOSHIKI~」という女性ファンの絶叫が次々と飛び交い、主演のジヒョンの人気を圧倒。舞台あいさつでは「(自分の曲が使われて)とても光栄。映画自体も素晴らしく涙が出てきました。楽曲をあそこまで理解して使ってくれたのは初めてで、いろんな意味で感動しました」と笑顔。ジヒョンについては「あれだけ素敵な警官だと逮捕されたい」と笑わせた。

 試写後には「Tears」を生ピアノで演奏。公の場でピアノを弾くのは小室哲哉(46)とKEIKO(32)の結婚披露宴で演奏して以来、2年ぶり。YOSHIKIがプロデュースする韓国の4人組バンド、TRAXのボーカル、Typhoon(20)とのコラボレーションで会場を沸かせた。

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12月1日東京国際ホーラムにて『僕の彼女を紹介します』のジャパンプレミアが開かれ、ヒロインのチョン・ジヒョンと特別ゲストとして元X JAPAN のYOSHIKIが登場した。YOSHIKIがわざわざアメリカから駆けつけるとあって、会場にはX JAPANのヴィジュアルをまねたファンの姿も多く、韓国語と“YOSHIKIコール”が飛び交っていた。

 YOSHIKIは本作に自らの楽曲「Tears」を提供しており、韓国映画で初めて日本の楽曲を使用したことでも話題となっている。上機嫌で舞台挨拶に望んだYOSHIKIは、チョン・ジヒョンの婦警姿が気に入った様子で「ぜひ逮捕されてみたい! 」と、照れくさそうに告白した。

 一方のチョン・ジヒョンは全身ピンクの総レースに青いリボンがついたワンピース姿で登場し、劇中のイメージとは打って変わったお嬢様スタイルを披露。今回の来日を心から楽しんでいるそうで「温かい歓迎に感謝しています。皆さんの関心がずっと続くといいです」と、最近の“韓流”ブームについてふれた。

 観賞後にはYOSHIKIが韓国バンドTRAXのボーカルと挿入歌をピアノの生演奏で聴かせた。劇中の感動覚めやらぬ観客たちにとって、一足早いクリスマスプレゼントとなった。



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舞台あいさつで観客の声援に応えるチョン・ジヒョン(左)とYOSHIKI=東京国際フォーラム

 韓国恋愛映画「僕の彼女を紹介します」のジャパンプレミアが1日、東京国際フォーラムで行われ、主演のチョン・ジヒョン(23)と、劇中歌「Tears」を作詞作曲した元X JAPANのYOSHIKI(39)らが舞台あいさつ。上映後には、YOSHIKIが2年ぶりとなるピアノ演奏ライブを行った。

 YOSHIKIは前日ロスから帰国したばかりだが、笑顔いっぱい。ライブでは劇中歌を演奏し、自らがプロデュースした韓国4人組バンド「TRAX」(15日に日本デビュー)のボーカル・タイフーンが熱唱した。

 YOSHIKIはファンの前での久々の生演奏に「気持ちいい」と言い「映画はすばらしく涙が出てきた。ここまで僕の楽曲や歌詞を理解して使ってくれたことをうれしく思うし、感動しました」と話していた。

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YOSHIKI 2年ぶり生演奏
 元X-JAPANのYOSHIKI(39)が1日、東京都内で行われた韓国人女優チョン・ジヒョン(23)主演の韓国映画「僕の彼女を紹介します」(クァク・ジェヨン監督、11日公開)のジャパンプレミア試写会に来場し、2年ぶりとなる生のピアノ演奏を披露した。

 YOSHIKIは、自らプロデュースし、「Scorpio」(15日発売)でデビューする韓国の4人組バンド「TRAX」とともにステージに登場。YOSHIKIが作曲・作詞したX-時代のヒット曲「tears」を美しい音色の生ピアノで奏で、同バンドのボーカル・Typhoon(20)がしっとりと歌い、場内のファンを魅了した。

 同作品の劇中で「tears」が流れていることから、YOSHIKIが滞在先の米ロサンゼルスから駆け付けた。

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12月2日 YOSHIKI “彼女”に生演奏

韓国映画「猟奇的な彼女」で日本でもブレイクしたチョン・ジヒョン主演の最新作「僕の彼女を紹介します」のジャパンプレミア試写会が昨日行われました。この映画ではX-JAPANの「Tears」が日本語曲として初めて韓国映画に使用され、当時メンバーだったYOSHIKIさんがロサンゼルスから帰国、ジヒョンと共に会場に姿を見せ、およそ2年ぶりにピアノの生演奏を披露しました。作品はジヒョン演じる無鉄砲で勇敢な婦人警官と、心優しい高校教師が織り成すコミカルで切ないラブストーリー。この作品もかなり凶暴な役柄ですが実際は!?

ジヒョン「役柄とはまったく違います。私のことを怖い人だと思わないで下さい!」

では、このラブストーリーを見て欲しいという日本の恋人たちへメッセージ!

ジヒョン「いつまでもお幸せに!」


 
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by yaki101 | 2004-12-02 21:21 | X JAPAN NEWS